昔は、怖くて見れなかったアニメを大人間になってからみよう

昔からコミックを見ることが好物だったこちらですが
唯一怖くて見れなかったものがあります。
それは、名探偵コナンだ。
殺害されるシーンや犯人が頷けるまで黒い面影ではたらく位置付けが
幼いながらにしてデメリットをおぼえました。

しかし、大人になってふとレンタルショップに行ったとき
思い出深いコミックを見ていたら名探偵コナンが、ふと目につきました。

昔は、見れなかったけどあらすじに目を通してみると
みてみたいという関心が生まれました。
大人になってみてみると生死に対してのイメージをしているので
とてもはまりました。

昔に捉えれなかった、コナンちゃんの蘭に対しての思惑や
殺人の重さなど心に現れるものがありました。

あとは、黒の機構の位置付けがとても好きです。
一般には、表情を出さずバック社会で通じる人間モデルが描かれてあり
現代社会でもありえそうなリアルなプロデュースが、さらにコミックの面白さを引き出しているようにも
感じます。

コナンと蘭の友人上記恋人未満の関係もリアルで嬉しいだ。
両者意識しているのに素直に言葉にできない見てくれが
世の男女にぴんとくるものがあり、大人でも酔いしれる要素ですよね。

コミックと映像とも話が繋がっているので見逃さないように
みてしまう。
現在も映像が提示中で黒の機構とのチャレンジがあります。