子供の日々の成長と笑顔でみんなが幸せ

私には現在、生後6か月の娘がいます。出産時は3日間の陣痛でなかなか生まれてこず本当に大変でした。最後はフラフラになりながらも生まれてきて抱いた時は今まで生きてきた中で1番幸せだと感じました。しかしそれからは地獄のような日々で娘がなかなか寝ない、夜泣き等々でノイローゼのようになってしまい、旦那に相談しても赤ちゃんなんだからしょうがないとわかってもらえず当時は辛く悔しい思いをし泣きながら娘をあやしていたのを覚えています。でもそんな毎日の中でも娘が私の腕の中で眠っている顔を見るとそんなイライラや疲れも吹っ飛び愛おしく感じます。そして寝相が悪い娘に布団をかけている時は「本当に自分が母親になったんだな、幸せだな」と毎回思います。
最近では娘もだいぶ落ち着いてきて、旦那も協力してくれるようになりこの前の地獄だと思っていた日々が嘘のようで毎日がとても楽しく少しづつ成長している娘を写真や動画にのこしています。初めての離乳食や寝返り等々、全て動画に撮って娘が寝てから何度も見返し幸せをかみしめています。
今までは家族や友達、恋人の写真や動画を見てふりかえっても楽しいや面白いは思っても幸せだとは思わなかったのに自分がお腹を痛めて生んだ娘だとこんなにも変わるものだなと思います。泣いていてもなぜ泣いているのかわからなくてその時はイライラしても娘が笑うとイライラなんか忘れ、私はもちろん旦那も幸せな気分になります。子供の力わ大きいなと思います。ドモホルンリンクルを体験してみました!

今まで興味の無かった恋愛が、無くてはならないくらいハマった

私は、恋人に対して大きな感謝を抱いています。
数年前、今の恋人と接点を持つまでは色沙汰等は毛程も興味ありませんでした。
不思議な事に、恋人とデートをしたい、とか家で一緒にまったりと過ごしたいという願望がそれまでは全く無かったのです。当然、恋人が欲しいともそれまでは全く考えたこともありませんでした。
しかし、今の恋人とサークルで一緒になり、同じグループで活動していくうちに、向こう側から告白を受けました。
一目惚れだった、今の恋人と別れて私が好きだと言ってくれました。
その時の私は、恋人という存在が未知の存在で、怖いと感じてしまいました。
申し訳無い気持ちと、もしかしたら一時の思いかもしれないと思い、そして恋人が出来ることへの不安で返事を保留にしてもらいました。
実際に、保留をしてから返事をするまでに3ヶ月かかってしまいました。
その間は、色々考えて相手が私は好きなのか、付き合っていいのか、という不安に対して自問自答を繰り返しました。
ふとした時に、相手と電話をしている時に「喋るのが楽しい、電話を切ると寂しい」と感じる時がありました。
自分の気持ちに向き合い繰り返し自問自答をしていくことによって、自分自身も気持ちを変える事が出来ました。
保留にしてからの間も相手はずっと待っていてくれたのも、私の考えや気持ちを変化する要因だったと思います。
実際に付き合うという一歩を踏み出してからは、今までの日常の風景の見方や捉え方も変わり、貴重な体験を恋人のおがげで経験出来ていると思います。
私にとっては、恋人という存在は今まで感じた事のない刺激を与えてくれて、感情の表現を前よりも豊かに出来る事が出来るようになりました。
今でも感謝の気持ちをいつも忘れずに過ごしているくらいには、大切で特別な存在です。デパス

私が子供の時に夢中で観ていたテレビアニメ番組

私が子供の時に夢中で観ていたアニメは「タイガーマスク」と「巨人の星」です。時期は少し違います。「タイガーマスク」の方が早かったです。たぶん、私が幼稚園ぐらいだったと思います。「巨人の星」の方は、小学生だったと思います。どちらも再放送を何度もしていたので、最初に観たのは幼稚園でも小学生になってからもまた観たと思います。どれだけ好きだったかと言うと、毎日、新聞のテレビ欄の「タイガーマスク」と印刷された部分をカッターで切って、ノートに張り付けていました。意味もない事ですが、熱心にやっていました。それから、普段から「反則」的な行動をしないようにしていました。タイガーマスクが最初は悪役で、反則技ばかりしていたのに、途中から反則をいっさいやらなくなったからです。本気で観ていました。「巨人の星」もすごく影響を受けました。家で、ゴムのボールをタンスに投げては帰って来るボールを受けて遊んでいました。あと、ピッチャーが投げる時のフォームをよく家でやっていました。大リーグボールとか。私は女子なのに珍しいんじゃないかと思います。最大の影響は、貧乏をすごい美徳のように考えるようになってしまった事です。いい事なのかわかりません。ロッキーなどもそうですが、高い器具などを使わずに、自分で工夫してお金をかけずに身体を鍛えたりするのが好きです。あと、縁の下の力持ちみたいな事がすごく美徳に思えてしまいます。言葉少なく善行を施すみたいな感じです。子供の頃に観たドラマやアニメの影響が、性格形成までに及ぶというのは大げさではないと思います。私の性格は、辛抱強く正直で不器用という所です。北の国からみたいな。でも時々世渡りが下手で損をしてしまうので、これで良かったのかな?と思う事もあります。アニメのせいにしちゃいけないですかね?でもやっぱり正直な人がいいのかしら?めっちゃぜいたくフルーツ青汁の効果が知りたい!

自分の命よりも大切な命を見つけた幸せ

私には、今月8ヶ月になる娘がいます。第一子の出産だった為、妊娠中は、悪阻が酷く妊娠中はとても大変でした。そして陣痛が来た時も、難産でなかなか産まれてこなくてとても痛い思いをしました。
娘が生まれてからも、初めての育児で毎日家事と育児であっという間に終わってしまう1日です。

娘が、起きてれば家の中を悪戯され今はとても目が離せない事が増えて来ています。成長しながらできる事が増える喜びと寂しさを感じながら毎日葛藤しています。

今までは、自分が好きな物や、欲しい物、旅行などにお金を使っていましたが、結婚して、娘が産まれてからは自分のことは全て後回しして、娘を1番優先で生活しています。正直、慣れない育児にストレスが溜まることも多々あります。
自分自身がいっぱいいっぱいになってしまうと、独身のお友達が羨ましく感じてしまう事もあったり、育児の手伝いをしてくれる旦那さんを持つ家庭を羨ましく思ったりします。
ですが、痛い思いをしたからこそ、自分の娘がどの家庭のお子さんよりもとても可愛く感じてしまうものが母親です。娘が、気持ちよくお昼寝をしてる寝顔を見ると相手に対して羨ましく思ってしまった自分に申し訳なく、いつもごめんね。と反省しています。
世の中には、子どもが産めない家庭や夫婦がいる中で、私は自分の子どもを産めた事がとても幸せです。
今まで、自分以上に大切な人に出会った事がありませんでしたが、結婚して、出産してやっと自分以上に大切な人に出会えた事がとても私は誇りです。自分の命よりも大切な娘です。まだまだ未熟な新米の母親ですが、母親にさせてくれた娘にはとても感謝しています。母親になれた事が私にとって一番の幸せです。http://xn--t8j4aa4npgya3bjq2a0lpb3di55apfe6nnab2398ppuvhoztd.net/

支出全ては私のせいではありません

 家を出る前のことです。母はお金が貯まらないのはお前が使うからだと言っていました。ガス水道電気代を指してよく責められました。
 こちらが一般的な生活で掛かる使用時間や用途を越えていない、普通だと数字を提示しても余所は余所は、うちはうち、と取り合ってくれませんでした。
 実際に請求書の数字が大きかったのが不思議でなりませんでした。
 けれど母も家で仕事をしていますから、稼いでいる以上完全に責任転嫁して愚痴っているわけでは無いと強く反抗はしませんでした。
 そうして我慢しているうちに請求額も上がり、イライラも溜まり、流石にこれはおかしいと詳しく調べることにしたのです。
 判明したのは昼間の使用量の高さでした。
 母は家で仕事をしているわけですから、お客さんが来ます。家でお手洗いを使う、お茶をする、空調を付ける、そう言ったもてなしをすれば当然料金は上がります。
 私はその上がった分を自分のせいにされていたわけです。請求書をこっそり見て明らかに一人で贅沢したからと言って増える量ではなかったのに、あまりにも理不尽でした。
 稼ぐことばかりに目が行ってその経費に目がいかない人がいることを私はムカつきとともに学びました。お客さんも人間ですよ、あなたにお金を落としに来るだけの神様ではありませんよと詰りたかったものです。
 そしてまた、今になって経費をお小遣いのように求めてくる人に対して同じことを思ってイライラしています。それは会社のお金であって使ったら人件費、あなたのお給料にも影響がでるのですよ、と。ハピメで出会いたい。

大人になってから憧れを抱いたヒーローアニメ

私は昔から女性でありながらも、正義のヒーローに憧れていました。
小さい頃は「美少女戦士セーラームーン」や「神風怪盗ジャンヌ」などを見て、戦うヒロインになりきっていたりしました。
大人になった今でも、たまにプリキュアシリーズを見ていたりします。

そんな私が、近年で強い憧れを抱いたヒーローアニメがあります。
それは、「TIGER&BUNNY」というアニメです。
通称・タイバニとファンから呼ばれています。

タイバニは、上記のような美少女が戦う設定ではなく、中年のおじさんが主人公という珍しいアニメとなっています。

タイバニのあらすじを簡単に説明します。
NEXTと呼ばれる特殊能力者が現れるようになった人類。ヒーローが職業として社会に貢献される大都会・シュテルンビルトを舞台に、崖っぷちヒーロー・ワイルドタイガーこと鏑木・T・虎徹が、ヒーローとして有能なスーパールーキーであるバーナビー・ブルックスJrとコンビを組み、互いに衝突し合いながらも街の平和を守っていくバディヒーローアクションです。

私がタイバニに憧れを抱いたきっかけは、なにより主人公である虎徹の生き方です。

彼は上記にもある通り、ベテランヒーローでありながらも崖っぷちな生活を送ってます。
お節介な性格や少し抜けている部分があるがために、アニメ前半ではバディであるバーナビーを含めて周りからよく思われていませんでした。
しかし、彼には亡き妻と交わした「どんな時でもヒーローでいること」という約束を持っており、その約束の為にどんなに上司から辛く扱われてもヒーローを辞めず、ヒーローであることに誇りを持ちガムシャラに強く生きています。

私はそんな虎徹の生き様に感動し、今は彼を目標に生きています。
ストーリーが進むに連れて、虎徹は徐々にバーナビーをはじめ他のヒーローや市民からも認められ、信頼を寄せられるようになっていきます。

今の私は、まだ職場でどちらかというと信頼は得ていない方だと思っています。
虎徹のように抜けている部分が目立っていることがあります。
たまに仕事を辞めたくなることもあります。
でも、そんな時にタイバニの虎徹を思い出して、「もうちょっと頑張ろう!」と立ち直ります。

いつか、虎徹のように人々を救えるヒーローになりたい。
私にそう考えさせてくれたヒーローアニメ、それがタイバニなのです。マッチアラームという恋活アプリはおすすめです。

就労支援者からの憂鬱な電話連絡がきた

今日夕方近くに市役所の就労支援者から電話が来た。内容はいつも通りの就職状況確認だ。僕は毎日ハローワークに行って就活しているのでそのことを伝えた。就労支援者からは月に一度定期的に連絡があり毎月一回必ずハローワークで就労支援者とハローワークの生活保護担当者と僕の3人で面談がします。面談内容はこの一か月間の就活状況とかいろいろ聞いてきます。ここ数か月面談しても何か変わるわけでもないし面談するだけで無駄だと思うがこればかりは仕方のないことです。僕の今現在の就職における最大のネックはマイカーがないことです。マイカー通勤必須のところとか朝早い時間帯の仕事で公共機関がない場合とかマイカーが必要です。なので去年の11月から生活保護受給しながらも貯金しました。これには理由があります。万が一生活保護受給中に携帯電話が故障して機種変更する場合に生活保護受給中の状態なら分割払いが出来なくて一括現払いで機種変更しないといけません。なのでなるべく貯金するようにとケースワーカーに言われていたので月々わずかながらも貯金していました。その貯金でなんとか中古の安い軽自動車なら買えるようになったのでマイカー通勤必須のところに応募したいってケースワーカーに伝えたら車買った時点で生活保護打ち切りって言われた。そうなると仕事決まっても給料がまともに出るまで生活ができない。就労支援者にも伝えたら同じく生活保護打ち切りって言われた。せっかくお金貯めてマイカー買えるまでになったのに残念です。このあたりのこともあって今度の金曜日に面談します。面談が憂鬱で嫌だけど仕方ないです。なんとか良い方向に向かうように願うばかりです。マッチブックを使ってみたら出会えた!